このトップページの内容
クリックで各項目に移動します
新着記事
-
【手描きで包絡線を描く方法】定規とペンだけで「見えないカーブ」を生み出す4ステップ+方眼ノートのコツ【WSN : A-017】
-



【包絡線ってなに?】たくさんの線の動きが「見えない輪郭」をつくる不思議なルール
-



【p5.js×バウハウス】混沌(ノイズ)から秩序(幾何学包絡線)へ。バネ運動と色彩対比で描くジェネラティブアート【WSN : L-018】
-



直線の反復から空間の貫通へ。包絡線のアナログ実験記録【WSN : A-014 ~ A-016】
-



【p5.js×自己効力感】「しなやかな心の復元力」をバネ運動(Hookeの法則)とイッテンの色彩対比でコードに翻訳する【WSN : L-017】
-



【自己効力感ってなに?】「きっとできる!」という心のエネルギーが生まれるしくみと美しい形
-



【p5.js×バウハウス】基本図形と三原色の「造形ルール」をバネの物理運動(Hookeの法則)でコードに翻訳する【WSN : L-016】
-



【バウハウスってなに?】ものづくりとアートをひとつにして、毎日の暮らしを便利で美しく変えた学校
-



なぜ「線分」と書くのか?直線の一部を切り取った『分』の漢字に込められた幾何学とProcessingの本質
【Analog】鉛筆画・手描きの記録(2025.11 START)
「不完全」を描く旅、始動。
2024年3月から始めたクリエイティブコーディング(Digital)に「命」と「体温」を吹き込むため、2025年11月、僕は鉛筆(Analog)を握ることにしました。 「完全な論理」だけでは到達できない表現へ。0からの「再構築」の物語が、ここから始まります。
あわせて読みたい




絵のマニフェスト(自分との約束)
上記画像の右下にあるクリエイティブコーディングのマニフェストについてはこちら。 「この記事は、絵に挫折したすべての人のために書きました」 フィロソフィー(なぜ…
- 11月(1ヶ月目)
- [【鉛筆画】始める「丸」を描くことからのスタートしてみて、最初にマニフェストを考えようと思った)]
- 12月(2ヶ月目):[記事準備中]
【Digital Log】Processing上達の記録(2024.3 START)
- 3月(1ヶ月目)
- 4月(2ヶ月目)
- 5月(3ヶ月目)
- 6月(4ヶ月目)
- 7月(5ヶ月目)
- 8月(6ヶ月目)
- 9月(7ヶ月目)
- 10月(8ヶ月目)
- 11月(9ヶ月目)
- 12月(10ヶ月目)
これからProcessingを始める人へ
- Processingを始めるときに役に立つ情報
- クリエイティブコーディングの勉強と練習を挫折しないようにする思考法まとめ
- 【クリエイティブコーディング】作品づくりができないときに参考になる思考法まとめ
Processingの重要な基礎知識
Processingの構文
いつ学び、いつ記事にしたのかチェックしていくための記事。
リファレンスはどれだけあり、どれくらいかかるのかを見えるようにし、学習意欲を保つ。
【Processing】リファレンス学習チェックリスト
Processingのライブラリ
Processingの作例
クリエイティブコーディングが上達する本と読んだ効果
- 【読んだ効果とレビュー】Processing ビジュアルデザイナーとアーティストのためのプログラミング入門【上達を感じた読み方と読み終えてからの行動】
- 2024年5月8日に購入→同年11月14日に読み終える
Processing用語集
語彙力つけ、作品力を高める
言葉の意味を知れば、語彙力がつく。
語彙力がつくと、表現力がつく。
表現力がつくと、作品力がつく。
だから言葉を知り、自分なりの言葉で理解しておく必要がある。