
今回の記事の目的はProcessingの「float()
」を理解し、自分なりに使ってみること。
この記事を書いた人


- クリエイティブコーディングで制作した作品と、上達のためにやったこと・学習過程を発信
- コンセプトは「クリエイティブコーディング1万時間の歩き方」
- 2024年にProcessingの構文のアウトプットを終え、2025年から作品制作開始(クリエイティブコーディングで作成した作品集)
目次
【Processing】float()について
float()について
- floatは英語で浮動小数点という意味
float()
は、整数を浮動小数点に変換する
【Processing】float()の使い方【画像とコード】


int i = 30;
float f = float(i);
println(i + " : " + f);
【Processing】float()を使ってみた感想
floatはデータの型で使うことがあったけど、関数としても使えるのを知れて良かった。



それでは今日もレッツワクワクコーディング。