人生はたくさんの短編映画でできていると考えると、自身の経験を切り取って作品にしやすい

人生はたくさんの短編映画と考えると、自身の経験を切り取って作品にしやすい
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人生はたくさんの短編映画でできていると考えると、自身の経験を切り取って作品にしやすい

年齢で短編映画にしてもいい。

やってきたことで短編映画にしてもいい。

職業でもいい。

挑戦してきたこと、悩んできたことが多ければ多いほど、短編映画として切り取って作品にできることがある。

クリエイティブコーディングは、嫌な過去も表現の材料となるので、これまでのストレスが軽減される。

この気づきは以下の文章から得られたもの。

人生はたくさんの短編映画から作られているものだと考えています。

Processing ビジュアルデザイナーとアーティストのためのプログラミング入門 419ページから引用

ワタタク(Watataku)
上達の研究家 / アーティスト
独学1年9ヶ月で虎ノ門ヒルズ49階、地上250mのインフィニティプールへ作品提供・展示

言葉×コード×手書き。三位一体の表現が成長する過程の記録

【発信】クリエイティブコーディング(2024.3~) / 絵(2025.11~) / モレスキン / 思考法 / 生き方

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