【Processing】charAt()メソッドの使い方【1文字読み取ることができる】

【Processing】charAt()メソッドの使い方【1文字読み取ることができる】
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ワタタク

Processingの charAt() メソッドを理解し、自分なりに使ってみること。

記事内のProcessingのバージョンは4.3。

目次

【Processing】charAt()メソッドについて

charAt()メソッドについて
  • charAt() は「キャラット」と読みます。英語で「character at」の略で、「文字の位置」を意味する
  • charAt() メソッドは、文字列の中から特定の位置にある文字を取り出すためのもの
    • 例えば、「apple」という単語の2番目の文字を取り出すと「p」が得られます
  • 文字の数は、0から数える。0番目がある

【Processing】charAt()メソッドの主な書き方

String s = "Creativecoding";
println(s.charAt(0));
println(s.charAt(5));

【Processing】charAt()メソッドはどんな表現で使えそうか

脳トレみたいなプログラムをつくり、「◯の文字は何番目にある?」みたいなことをしたいときに使えそう。

【Processing】charAt()メソッドを使ってみた感想

0番目って、今までに経験したことがない概念だから面白かった。

ワタタク

それでは今日もレッツワクワクコーディング。

ワタタク(Watataku)
上達の研究家 / アーティスト
独学1年9ヶ月で虎ノ門ヒルズ49階、地上250mのインフィニティプールへ作品提供・展示

言葉×コード×手書き。三位一体の表現が成長する過程の記録

【発信】クリエイティブコーディング(2024.3~) / 絵(2025.11~) / モレスキン / 思考法 / 生き方

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