今月記事にする予定の画像をある程度作り終えた。2024年10月2日からコードの勉強とアウトプットの再開。
— Watataku@Processing上達の過程 (@Watataku_Art) October 1, 2024
ambient()
— Watataku@Processing上達の過程 (@Watataku_Art) October 2, 2024
・主にlights()と一緒に使う
・サンプルにmap()が出てきたので、同時にとりあえず色のコントロールに便利だということが分かった
・マウスの位置によって光が変わるようにした
なぜその構文を使うのか分かると嬉しい。https://t.co/GneUMqUpXB#ワタタクのProcessingの学び pic.twitter.com/SzrG63XSSN
lightSpecular()関数
— Watataku@Processing上達の過程 (@Watataku_Art) October 2, 2024
光の鏡面反射という意味。
試してみたが効果を感じにくい。https://t.co/nOA0MVSgBf#ワタタクのProcessingの学び pic.twitter.com/9Fb41f5D6T
shininess()関数
— Watataku@Processing上達の過程 (@Watataku_Art) October 2, 2024
表面の輝きの違いが分かりました。
参考書だけじゃなく、リファレンスも同時に見たほうがいいということも分かりました。https://t.co/LOhVhgHdLs#ワタタクのProcessingの学び pic.twitter.com/Z6G48o2NUb
specular()関数
— Watataku@Processing上達の過程 (@Watataku_Art) October 3, 2024
specularは「鏡のような」という意味
鏡面反射:鏡のように反射する光のこと(光が特定の方向に強く反射する)
他の光関係の構文と組み合わせて使う
記事。コードありhttps://t.co/ra76kiI3MX#ワタタクのProcessingの学び pic.twitter.com/57kFFdWYu5
texture()関数
— Watataku@Processing上達の過程 (@Watataku_Art) October 3, 2024
画像を貼り付けることができるのは面白い。
星の形に貼り付けてみました。写真の場所はスロベニアのブレッド湖。小舟で教会に行きたかったけど、1人だけだったら乗れなかった……。
ブログ記事にコードあり。https://t.co/N2cSE5nVEt#ワタタクのProcessingの学び pic.twitter.com/SEqi8b69Zf
textureMode()関数
— Watataku@Processing上達の過程 (@Watataku_Art) October 3, 2024
textureMode(IMAGE)の方は上手く表示できず、保留問題に。
ひし形にして、画像を貼り付けてみました。https://t.co/dBtnapBHot#ワタタクのProcessingの学び pic.twitter.com/W6cw26dVP0
processing.svgについて
— Watataku@Processing上達の過程 (@Watataku_Art) October 3, 2024
・SVG形式で保存する
・拡大しても図形の形や線の滑らかさが保たれる
ライブラリを初めて使いました。同時にライブラリについても調べて理解できました。https://t.co/VSQ1gyXem4#ワタタクのProcessingの学び
クラスPShapeについて
— Watataku@Processing上達の過程 (@Watataku_Art) October 3, 2024
・SVG画像を表示できる
・しかし、僕のブログにはSVGファイルを載せれなかった。やり方はあるけど、jpegで載せていくためやらなかったです。https://t.co/qN90RZ2Nek#ワタタクのProcessingの学び
shape()関数
— Watataku@Processing上達の過程 (@Watataku_Art) October 4, 2024
・あらかじめ作成してある画像を表示させる
・知っておけば使える構文
先日マップ関数やキャストについてが少し時間かかったが、shape()関数はすぐに理解できた。https://t.co/bJPIwadIL6#ワタタクのProcessingの学び
shapeMode()関数
— Watataku@Processing上達の過程 (@Watataku_Art) October 4, 2024
SVG形式の画像を作成しづらかったので、図形でコードを試しました。https://t.co/fdRYsvhG0V#ワタタクのProcessingの学び pic.twitter.com/xvrGcQxu9r
PShape.disableStyle()について
— Watataku@Processing独学中 (@Watataku_Art) October 4, 2024
SVG形式の画像のスタイルを無効にすると気づくのに時間がかかりました。
色とか輪郭線とかを無効にできるのは凄いし面白いと感じました。https://t.co/mFxFawCIJu#ワタタクのProcessingの学び pic.twitter.com/V6IdQOIWL4
Halloween is cancelled. The aliens are stealing the pumpkins!#pixelart #aseprite #ドット絵 #Halloween #Spooktober #pumpkin pic.twitter.com/WfOSJDzNdR
— Agate Dragon (@AgateDragon) October 4, 2024
僕の失敗談からProcessingの基礎は素直に真似をしたほうがいいという気づき。https://t.co/lZpmmfWeHM#ワタタクのProcessingの学び
— Watataku@Processing独学中 (@Watataku_Art) October 4, 2024
enableStyle()SVG形式の画像のスタイルを有効化する。disableStyle()と一緒に使うことが多い。ビフォーアフターの作品をつくるときに使えそう。 https://t.co/SEsBuMOa6G#ワタタクのProcessingの学び pic.twitter.com/ot627po0c4
— Watataku@Processing独学中 (@Watataku_Art) October 4, 2024
PShape.setFill()
— Watataku@Processing独学中 (@Watataku_Art) October 5, 2024
・主にPShape、shape()、createShape()と一緒に使う
・setFill()を使って海と太陽を描いてみました。こういうシンプルな感じのイラストも好き。https://t.co/G3mHSuPlVV#ワタタクのProcessingの学び pic.twitter.com/HG1kHamvz6
ブログのショートカットキーメモ
— Watataku@Processing独学中 (@Watataku_Art) October 5, 2024
インラインコード → 「SHIFT」+「ALT」+「X」
めっちゃ便利。
PShape.setStroke()
— Watataku@Processing独学中 (@Watataku_Art) October 5, 2024
PShapeオブジェクトの線の色を設定する
コードが見やすくなる。
オブジェクトを使ったstroke()のようなものと理解。
簡単なビルを描いてみた。だいぶん抽象画。今は基礎の確認なので満足。https://t.co/gtu2gEVunf#ワタタクのProcessingの学び pic.twitter.com/xMDkLvlztx