この記事を書いた人

- クリエイティブコーディングで制作した作品と、上達のためにやったこと・学習過程を発信
- コンセプトは「クリエイティブコーディング1万時間の歩き方」
- 2024年にProcessingの構文のアウトプットを終え、2025年から作品制作開始(クリエイティブコーディングで作成した作品集)
目次
作品の画像とコード

アニメーション。
// 参考にさせていただいた本
// Processingではじめるビジュアル・デザイン入門 直感と論理できたえるプログラミング
// 134ページの内容を自分なりに変えました
color[] colors = {
#ff595e,
#ffca3a,
#8ac926,
#1982c4,
#6a4c93
};
void setup() {
size(600, 600);
background(255);
strokeWeight(20);
frameRate(1);
}
void draw() {
background(255);
for (int i = 0; i < width; i += 20) {
float x = random(width);
float y2 = random(30, height);
color randomColor = colors[int(random(colors.length))];
stroke(randomColor);
line(x, 0, x, y2);
noStroke();
fill(randomColor);
ellipse(x, y2, 50, 50);
}
}
作った感想
本の中では白黒だったけど、色をつけてみて、ランダムに位置が切り替わるようにするイメージが浮かんだのでやってみました。

それでは今日もレッツワクワクコーディング。